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2011年10月29日

何かはわからないが、改善していることは事実(The Horse Boy)

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"The Horse Boy"という映画を見ました。





これは、自閉症の男の子(ローワン)と

彼の育成に困った両親の話です。

両親はできることは全てしたのだが

ローワンに改善が見られない。

そこで両親はモンゴルのシャーマンのところへ

彼を連れて行きます。

そこで動物や大自然、そしてシャーマンらと

触れ合うことであれだけ改善されなかった

彼の症状がぐんぐんと改善していくのです。

ローワンのお父さんいわく

「何が作用しているかはわからない。

でも大事なことは、シャーマンに会いにいって

彼の症状が明らかに改善している、ということだ」

なるほど。





カウンセリングも同じだと思いました。

優れた結果を再現しようとする研究では

「なぜ」「どのように」が大事ですが、

現場では結果が出ることが第一。

シャーマンの教え・動き、

もっとみてみたいと思いました。




posted by ヤス at 05:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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