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2014年07月10日

リーダーシップについて:SL理論やその他書籍

先日のコーチングではリーダーシップについてお話をさせていただきました。

中でもトピックとなったのが「状況対応型リーダーシップ」。Situational Leadership を略してSLとも呼ばれます。ブログ「人材開発のなるほど!」によると

『状況対応型リーダーシップとは、部下の状況に合わせて上位者からの指示的行動と支援的行動のバランスを図っていくものであり、ポール・ハーシーとケン・ブランチャードという2人の学者が、1970年代に提唱したものである。1970年代というとかなり昔のことであるが、40年近くを経過しても、この理論を根本的にひっくり返すようなものが出てきていないところからみると、古典ではあるが、今でも十分に通用するものである。』

とあります。

SL理論の参考図書として
入門から応用へ 行動科学の展開―人的資源の活用

が挙げられています。

http://jinzaikaihatsu458.blog43.fc2.com/blog-category-7.html


その他、リーダーシップ関連する図書として
コーチング・マネジメント―人と組織のハイパフォーマンスをつくる
図解コーチングマネジメント
リーダーシップ入門 (日経文庫)
最前線のリーダーシップ
リーダーシップの旅 見えないものを見る (光文社新書)
松下幸之助翁82の教え―私たち塾生に語った熱き想い (小学館文庫)
等といったものがあるようです。


また以下のサイトも参考になりました。
「マネージメント関連の本」
「リーダーシップ」に関するお勧め書籍@アマゾン・ジャパン


その他、経営に関するセミナー、情報冊子。
起業・経営・ビジネス・人材育成・自己啓発・人生のセミナー

あなたの潜在能力を全開にするビジネスマンのための『メンタルトレーニング』

posted by ヤス at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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