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2011年12月20日

世界に良い影響を与えている国 ドイツ、カナダ、日本

読売新聞社とイギリスのBBC放送が「世界に良い影響を与えている国」について調査をしました。国の対象は、共同調査をした33ヶ国。

それらの国、約3万人の成人に対して「総合的に見て、この異国は、世界に良い影響をしているか?悪い影響をしているか?」という問いかけをしてました。

2010年

順位、国名、ポジティブ数値、ネガティブ数値


1位 ドイツ 59 14

2位 カナダ 51 14

3位 EU平均 53 18

4位 日本  53 21

5位 イギリス 52 20

6位 フランス 49 19

7位 ブラジル 41 23

8位 アメリカ 46 34

9位 南アフリカ 34 27

10位 インド 36 31

日本は例年高い順位をキープしているようです。

日本に関連するオススメの本はこちら;
日本人の誇り (文春新書)
国家の品格 (新潮新書)
日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか (PHP新書)
日本はなぜ敗れるのか 敗因21ヵ条 (角川oneテーマ21)
日本人はなぜ日本のことを知らないのか (PHP新書)

参照
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100418-OYT1T00861.htm
http://www.worldpublicopinion.org/pipa/articles/2010/04/
posted by ヤス at 08:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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